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NestegArts株式会社のレコーディングスタジオのご案内

 

Nesteg Arts株式会社に所属している作家・演奏家をご紹介しています。

1981年生まれ。3才からピアノを始める。

中学校時代は野球に没頭し、野球少年と化す。県立高校を普通に卒業。
おぼろげに抱いていた作曲家への夢を追いかけ、東京音楽大学作曲科へ進学。
音楽業界の恐ろしさに揉まれながら、在学中よりJ-POP、クラシックオーケストラ、ミュージカル、舞台、映画音楽等幅広く仕事を始める。

大手作家事務所との契約を経て、中島美嘉、JUJU、Kiroro、YUKI、FLOWER、Uru、関ジャニ∞、栞菜智世、中島愛など、メジャーアーティストの作編曲や作詞を数多く手がけ、それらは「今日、恋をはじめます」「機動戦士ガンダムAGE」「セイクリッドセブン」等、
映画やアニメ、TVドラマの主題歌およびエンディング楽曲、パチンコ「花満開極上」サウンドトラック等、多数採用されている。

自身が作詞、作曲、ピアノ演奏を手がけた楽曲「初恋」は、中島美嘉によって、NHK紅白歌合戦にて歌われ、その後、発売されたアルバムは、オリコン週間チャート1位を獲得、韓国の主要音楽チャートや台湾の主要配信サイトでも1位を獲得。
自身が作曲を手がけた「春雪」が収録されているJUJU アルバム「DOOR」にて、「日本レコード大賞優秀アルバム賞」受賞。
2019年には、自身が作曲を手がけたJUJU「ミライ」が、杉咲 花主演TVドラマ「ハケン占い師アタル」の主題歌に採用。

また、バイオリン等の弦楽器をこよなく愛し、オーケストラアレンジを得意とすることから、全編生録音のオーケストラのアルバムや、ジャニーズ等のメジャーアーティストのコンサートBGMなども含め、多数手がける。
2005年より都内音楽学校 DTM/作曲科 主任講師として勤務を始める。
2011年より、Kiroro玉城千春のソロ活動に伴い、ピアニストとして、NHK,TBS,J-WAVE,TokyoFM等、
テレビ、ラジオ、イベントといった様々な音楽ステージで演奏する他、レコーディングで演奏することも増え、演奏家としても活動の幅を広げている。

1996年生まれ。横浜出身。

中学3年生の頃、友人からバンドに誘われたことをきっかけに、本格的に音楽の道を志す。 高校は軽音部に所属し、部長を務め、その後、洗足学園音楽大学に入学。 音楽大学では、ポップスやクラシックの作編曲のみならず、映画音楽分析や、プロデユーサー論等も学びつつ、 それらと並行しながら、外部の仕事も引き受けるなど、在学中よりプロとしての活動を始める。

現在に至るまでNHK番組音楽、フジテレビ系列TVドラマ、東京タワーCM、ファッション雑誌「cancan」、女優「本田翼」主演の動画コンテンツ、 映画監督「松本花奈」作品の音楽など、映像音楽の作編曲家として活動する。

一方、 ポップスの分野においても、作編曲および音楽プロデュースを行うなど、 幅広いジャンルにおいて、精力的に活動の幅を広げている。

学生の頃よりギターを始め、バンド活動ではギターを担当。
バンドで活動していく中で、音楽知識の足りなさに気付きNesteg Music Schoolへ通う。

J-pop、その他映画音楽、オーケストレーションに至るまで、多くの楽曲を手がける作曲家 三橋隆幸に師事し、全ての音楽に通ずる知識・音楽家としての基を学び、そのままバンドギタリストへは戻らず作曲家を目指すことを決める。

様々なジャンルの作編曲の業務に揉まれていく中で、レコーディング・マスタリング・PA音響等のエンジニア業務も習得し、幅のあるクリエイターとなっていく。

現在は、「全て自分でやる」という信念のもと、制作業務だけでなくアーティスト育成~CD制作・制作レッスン講師としても活躍の場を広げている。 

兵庫県出身、神奈川県在住。
幼少期よりピアノを始め、音楽の楽しさに触れ、中学生よりギターとベースを、高校生より吹奏楽を始める。
DTMの存在を中学卒業後に友人に教えられ、高校、大学の青春時代の大半を捧げるほど沼にはまってしまった。
音楽家としての経歴は、音楽制作会社にて、3年間数々のゲーム、TV及び遊技機のディレクション及びBGM、SE制作、実装業務などを行った後、ネイティブゲームメーカーのサウンド職に転職し、新規ゲームタイトルのメインコンポーザー及びサウンドディレクションを務める。
 
BGM制作においては、Rock、Popsからクラシックオーケストラまで、幅広いジャンルと型にとらわれない柔軟な作曲スタイルを武器とし、また、様々な音楽性に触れあってきたので、無難な方向から意外性を狙った方向まで、色々なニーズに合わせて作品全体としての音楽性を作り上げることを得意としている。

 

キーボーディストとしてバンド活動を経て、有限会社ターゲット・エンタテインメントにサウンドクリエイターとして入社。
主にゲーム音楽制作、着メロ用MIDI制作、レコーディングエンジニア、楽曲制作を担当。
独立後、フリーランスとして自宅スタジオと外部レコーディングスタジオでの制作を始める。
バンドサウンドを中心に編曲、シンセアレンジ、Recエンジニア、ミックスダウン、マスタリングを手掛ける。
他にも劇伴の作編曲を多数手掛ける(アニメ、スマホ用アプリ、SWITCH、PS VITA、PCゲーム、舞台用等)。
現在はバンドサウンド以外にポップス、クラブミュージックの制作を中心とする。

1986年生まれ、神奈川県出身。
高校生の時に友人の誘いで始めたギターを切っ掛けに、バンドサウンドに魅了され音楽の道を志す事を決意。
専門学校 国際新堀芸術学院(エレキギター専攻) へ進学し自身のバンド活動を主軸にする中で、CD制作に伴い楽曲制作を担当。同時にサポートギタリストとしても活動を開始し、作曲家のデモ制作(ギターの収録)への参加等多数行う。 楽曲制作を進める中で、J-Popに 対してのメロディー、ミックス、 アレンジ 理論、和声法の知識の重要性を感じ、それらを習得。

その後、大手作家事務所に自身の作品が認められ、所属契約を経て本格的に作家としての活動を開始する。
J-POPを主軸にバンド経験をいかした バンドアレンジ、ピアノ、ストリングスを使用し、メロディーに重きを置いた、切なさを思うような歌モノ、バラードを得意とする。 その他、 インディーズアーティストへの楽曲アレンジ、ボーカルディレクション、資料音源の制作なども多数手がける

1993年生まれ。5才からヤマハ音楽教室にてピアノをはじめる。
 
7歳よりヤマハJOCにて作編曲も学び始め、「JOCハイライトコンサート2009ファイナル」へ出場を果たす。その後、合唱曲や映画音楽、室内楽、ピアノ曲等、幅広いジャンルの楽曲制作の依頼を受けるなど、精力的に活動を始める。
 
同志社女子大学在学中には、京都大学音楽学部交響楽団に所属しヴィオラパートを務めるなど、大好きな弦楽器において、更に音楽性を磨く。
 
近年は、和声学、オーケストラ、映画音楽、J-POP、JAZZ理論等、実践的に学ぶ。同氏の推薦をきっかけに、音楽講師としても活動を始める。

1981年生まれ。3才からピアノを始める。

中学校時代は野球に没頭し、野球少年と化す。県立高校を普通に卒業。
おぼろげに抱いていた作曲家への夢を追いかけ、東京音楽大学作曲科へ進学。
音楽業界の恐ろしさに揉まれながら、在学中よりJ-POP、クラシックオーケストラ、ミュージカル、舞台、映画音楽等幅広く仕事を始める。

大手作家事務所との契約を経て、中島美嘉、JUJU、Kiroro、YUKI、FLOWER、Uru、関ジャニ∞、栞菜智世、中島愛など、メジャーアーティストの作編曲や作詞を数多く手がけ、それらは「今日、恋をはじめます」「機動戦士ガンダムAGE」「セイクリッドセブン」等、
映画やアニメ、TVドラマの主題歌およびエンディング楽曲、パチンコ「花満開極上」サウンドトラック等、多数採用されている。

自身が作詞、作曲、ピアノ演奏を手がけた楽曲「初恋」は、中島美嘉によって、NHK紅白歌合戦にて歌われ、その後、発売されたアルバムは、オリコン週間チャート1位を獲得、韓国の主要音楽チャートや台湾の主要配信サイトでも1位を獲得。
自身が作曲を手がけた「春雪」が収録されているJUJU アルバム「DOOR」にて、「日本レコード大賞優秀アルバム賞」受賞。
2019年には、自身が作曲を手がけたJUJU「ミライ」が、杉咲 花主演TVドラマ「ハケン占い師アタル」の主題歌に採用。

また、バイオリン等の弦楽器をこよなく愛し、オーケストラアレンジを得意とすることから、全編生録音のオーケストラのアルバムや、ジャニーズ等のメジャーアーティストのコンサートBGMなども含め、多数手がける。
2005年より都内音楽学校 DTM/作曲科 主任講師として勤務を始める。
2011年より、Kiroro玉城千春のソロ活動に伴い、ピアニストとして、NHK,TBS,J-WAVE,TokyoFM等、
テレビ、ラジオ、イベントといった様々な音楽ステージで演奏する他、レコーディングで演奏することも増え、演奏家としても活動の幅を広げている。

1996年生まれ。横浜出身。

中学3年生の頃、友人からバンドに誘われたことをきっかけに、本格的に音楽の道を志す。 高校は軽音部に所属し、部長を務め、その後、洗足学園音楽大学に入学。 音楽大学では、ポップスやクラシックの作編曲のみならず、映画音楽分析や、プロデユーサー論等も学びつつ、 それらと並行しながら、外部の仕事も引き受けるなど、在学中よりプロとしての活動を始める。

現在に至るまでNHK番組音楽、フジテレビ系列TVドラマ、東京タワーCM、ファッション雑誌「cancan」、女優「本田翼」主演の動画コンテンツ、 映画監督「松本花奈」作品の音楽など、映像音楽の作編曲家として活動する。

一方、 ポップスの分野においても、作編曲および音楽プロデュースを行うなど、 幅広いジャンルにおいて、精力的に活動の幅を広げている。

学生の頃よりギターを始め、バンド活動ではギターを担当。
バンドで活動していく中で、音楽知識の足りなさに気付きNesteg Music Schoolへ通う。

J-pop、その他映画音楽、オーケストレーションに至るまで、多くの楽曲を手がける作曲家 三橋隆幸に師事し、全ての音楽に通ずる知識・音楽家としての基を学び、そのままバンドギタリストへは戻らず作曲家を目指すことを決める。

様々なジャンルの作編曲の業務に揉まれていく中で、レコーディング・マスタリング・PA音響等のエンジニア業務も習得し、幅のあるクリエイターとなっていく。

現在は、「全て自分でやる」という信念のもと、制作業務だけでなくアーティスト育成~CD制作・制作レッスン講師としても活躍の場を広げている。 

兵庫県出身、神奈川県在住。
幼少期よりピアノを始め、音楽の楽しさに触れ、中学生よりギターとベースを、高校生より吹奏楽を始める。
DTMの存在を中学卒業後に友人に教えられ、高校、大学の青春時代の大半を捧げるほど沼にはまってしまった。
音楽家としての経歴は、音楽制作会社にて、3年間数々のゲーム、TV及び遊技機のディレクション及びBGM、SE制作、実装業務などを行った後、ネイティブゲームメーカーのサウンド職に転職し、新規ゲームタイトルのメインコンポーザー及びサウンドディレクションを務める。
 
BGM制作においては、Rock、Popsからクラシックオーケストラまで、幅広いジャンルと型にとらわれない柔軟な作曲スタイルを武器とし、また、様々な音楽性に触れあってきたので、無難な方向から意外性を狙った方向まで、色々なニーズに合わせて作品全体としての音楽性を作り上げることを得意としている。

 

キーボーディストとしてバンド活動を経て、有限会社ターゲット・エンタテインメントにサウンドクリエイターとして入社。
主にゲーム音楽制作、着メロ用MIDI制作、レコーディングエンジニア、楽曲制作を担当。
独立後、フリーランスとして自宅スタジオと外部レコーディングスタジオでの制作を始める。
バンドサウンドを中心に編曲、シンセアレンジ、Recエンジニア、ミックスダウン、マスタリングを手掛ける。
他にも劇伴の作編曲を多数手掛ける(アニメ、スマホ用アプリ、SWITCH、PS VITA、PCゲーム、舞台用等)。
現在はバンドサウンド以外にポップス、クラブミュージックの制作を中心とする。

1986年生まれ、神奈川県出身。
高校生の時に友人の誘いで始めたギターを切っ掛けに、バンドサウンドに魅了され音楽の道を志す事を決意。
専門学校 国際新堀芸術学院(エレキギター専攻) へ進学し自身のバンド活動を主軸にする中で、CD制作に伴い楽曲制作を担当。同時にサポートギタリストとしても活動を開始し、作曲家のデモ制作(ギターの収録)への参加等多数行う。 楽曲制作を進める中で、J-Popに 対してのメロディー、ミックス、 アレンジ 理論、和声法の知識の重要性を感じ、それらを習得。

その後、大手作家事務所に自身の作品が認められ、所属契約を経て本格的に作家としての活動を開始する。
J-POPを主軸にバンド経験をいかした バンドアレンジ、ピアノ、ストリングスを使用し、メロディーに重きを置いた、切なさを思うような歌モノ、バラードを得意とする。 その他、 インディーズアーティストへの楽曲アレンジ、ボーカルディレクション、資料音源の制作なども多数手がける

1993年生まれ。5才からヤマハ音楽教室にてピアノをはじめる。
 
7歳よりヤマハJOCにて作編曲も学び始め、「JOCハイライトコンサート2009ファイナル」へ出場を果たす。その後、合唱曲や映画音楽、室内楽、ピアノ曲等、幅広いジャンルの楽曲制作の依頼を受けるなど、精力的に活動を始める。
 
同志社女子大学在学中には、京都大学音楽学部交響楽団に所属しヴィオラパートを務めるなど、大好きな弦楽器において、更に音楽性を磨く。
 
近年は、和声学、オーケストラ、映画音楽、J-POP、JAZZ理論等、実践的に学ぶ。同氏の推薦をきっかけに、音楽講師としても活動を始める。

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